送付は控えて「受けなきゃいけない」という心理的圧迫

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子どもへの新型コロナワクチン接種 医師が厚労省に署名を提出 - YouTube

新型コロナワクチンの接種券が、5歳から11歳は努力義務ではないのに、自治体から一律で送付されることは控えるべきだとして、宝塚市の医師が今日、厚生労働省に署名を提出しました。10,330人分の署名を提出したのは、宝塚市にあるみやざわクリニック院長の宮澤大輔氏と、京都大学よってウイルス再生医科学研究所の宮澤孝之准教授です。

小児のコロナワクチンも「努力義務なし」ということであれば、接種券の送付で、積極的に勧めるということは察し控えて頂きたいと。送られた人っていうのは、やはり「受けなきゃいけない」という心理的圧迫を受けるんですね。

 

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