🟠 『民主主義のプロセスが無い”世界全体主義”とは?』

GETTR CEOのジェイソン・ミラーさん、謝罪させてください! - YouTube

2022.12.15 (動画抜粋)
”キャンセルカルチャー”と戦うということですね。特に我々が声を上げているのは、北海道の開拓100周年の記念塔。これを潰してしまおうというような事もありますし、伝統的な日本の価値観をどんどん崩して行こうということも動きとしてあると思います。

ミラーさん達と連携してやって行きたいことは、今、世界を追っているグローバル全体主義とは一体どういうものなのか、という事の輪郭をですね、やはり全世界の人たちに知ってもらうことが必要だと言うふうに私は考えています。じゃあ、グローバル全体主義、どういったものかというのを簡単に言うと、要は、世界のルールを決めたいと思っている、「世界を一つのルールで統一したい」と思ってる人たちがいるわけです。これ、陰謀論じゃなくて、いるんですね。だから国際会議なんかを開いて、アジェンダのようなものを作り、「こういった方向で世界を持って行こうよ」という風な形で決めてしまいます。そこには民主主義も何もあったもんじゃありません。はい、我々が参加できてないんで、そうでしょう? 

でそうやって、そこで決めたルールをロビー活動するんですね。各国の政府に。それは彼ら、お金を持ってますから。お金を使ってロビイングすることもあれば、マスコミも影響力持ってますので、マスコミを使ってやって行ったりもします。それからタレントとか、可愛いらしい女の子とかを使ってですね、そういうイメージ、印象操作でやっていく、というようなこともありますね。そういった形で、各国のこう政府に対して、もしくは政治家に対してロビイングをすると。しかもそれは、彼らが決めた世界のルールがあるので、いかにも「正しいことなんだ」と。それに抗うようなことは、悪い意味での「ナショナリズム」であるとかですね、それから我儘だとか、ポリティカルコレクトネスではないんだ、と言うような形でレッテル貼りをして、そういった形でどんどんと、こう、流れを勝手に作って行くんですね。

で、気が付いた時には、国際的にも条約が結ばれていたり、国内でも法律が決まっていると言うことで、もう決められてしまえば我々大衆は従って行くしかないので。はい、そういった形でどんどん流れが出来て来ると言うことですね。だから、皆さんにも気づいてもらいたいんですよ。本当に「地球温暖化」がそれだけ大きな問題なのか?今回のパンデミックが本当に自然発生したものなのかどうか、そして、その対応が合理的なものだったかどうか、ね。それから他にも言えばですね、いま進められている「食糧の問題」ですね。なんか意図的に作られている食料危機、そして、それを見越したかのように準備されている培養肉ですね。そういった問題とか。大体ですね。なんかこう、何処かで決まってるアジェンダに、結構沿ったことが世界中で起きてます。この因果関係を証明するのは非常に難しいですが、でも包括的に俯瞰して見るとですね、「そういう風になってるよね」ということは分かるんですね。これが「グローバル全体主義」と言うものです。そこに民主主義のプロセスがちゃんと入ってないんですよね。入ってないんです。それに対して「我々は声を上げるべきじゃないのか」ということで、参政党を結党して声を上げていっているという事なんですね。

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